UV印刷について-UV印刷のような特殊な印刷もお任せ下さい
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UV印刷でデザイン性の高い目立つ印刷物を製作しませんか

「目立つ印刷物にしたい」「フィルム素材に印刷したい」「食品を入れるので衛生的なパッケージがほしい」とお考えではありませんか?
作道印刷ではUV印刷の設備を整えていますので、「ちょっと特殊な印刷をしたい」といったご要望にもお応えいたします。

 
UV印刷対応事例 UV印刷について
 

素材の質感をUV印刷で表現した事例

ホイル紙にUV印刷を行うことで、メタリックな質感とマットな質感のコントラストの再現にこだわった提案事例です。
【印刷】 【印刷解説】
DM・ポスター印刷の素材にこだわった印刷例 DM・ポスター印刷の素材にこだわった印刷例解説
 
このDMは、ホイル紙にUV印刷で印刷し、人物部分は白刷りを入れ、背景はホイルのメタリック感を活かしてコントラストを出しています。
実際にこちらのDMを手にとって質感を見てみたい!という方に、DMサンプルを送付いたします。
DMサンプルを希望される方はこちら
 
UV印刷対応事例
ホイル紙のパッケージ ホイル紙のブリスター台紙
ホイル紙のパッケージ ホイル紙のブリスター台紙
店頭などで目立つ素材としてホイル紙にUV印刷をしています。 ホイル紙には主に金や銀で光沢のあるもの、マット調のものなど、多くの種類があります。 マット調のホイル紙を使用し、高級感を演出しています。
擬似エンボス加工
擬似エンボス加工
光沢のあるUVニスにそれを弾くOPニスを組み合わせました。光沢部分とエンボス部分を表現でき、立体感のある仕上がりになります。
 

様々な素材への印刷・加工を可能にするUV印刷について

UV印刷の特長

特長1 ホイル紙・PET・PPなど様々なものに印刷可能
特長2 短時間で乾き、次の工程にすぐ移れるので
  短納期処理が可能
特長3 表面加工(PP貼、プレスコートなど)がきれいに
  出来る
特長4 インキ皮膜が強く、耐摩性・耐薬品性に優れている
特長5 ノンパウダー・低臭性なので衛生的

UV印刷の特長
 

UV印刷の主な用途

・クリアファイルなどの販促ツールや、クリアケース、POP、シール、カード
・野外用のポスター
・食品・薬品・化粧品・電子部品等のパッケージ(ノンパウダー・低臭性のため)

 

UV印刷とは

UV とはUltra Violet の略で、紫外線のことです。つまり、UV 光を照射して、UV インキを短時間に乾燥させる印刷方法です。
UV インキは、紫外線に反応する感光性樹脂からできていて、紫外線が照射されると瞬時にインキ皮膜が硬化します。これによって自然乾燥を待たずに加工ができ、短納期に役立ちます。

UV印刷とは
 

作道印刷のUV印刷設備について

UV4色機(小森リスロン L-440)
素材の厚さ 0.2mm〜0.7mm
最大印刷面積 705mm×1000mm
最大用紙サイズ 720mm×1020mm
最小用紙サイズ 360mm×520mm
 
UV2色機(ハイデルベルグ CD102-2)
素材の厚さ 0.15mm〜0.8mm
最大印刷面積 710mm×1000mm
最大用紙サイズ 720mm×1020mm
最小用紙サイズ 360mm×520mm
 
 

ご紹介したように、UV印刷は様々な素材に印刷できますので、印刷表現の幅を広げることができます。
また作道印刷では、各種印刷物でオリジナルのデザインを表現するためには、どんな紙にどんな印刷をすればよいか、効果的な加工は何かなどを、確かな印刷技術と長年のノウハウをもって一緒に考えていきます。

 
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